イメーションブランドRDX製品は、2015年11月1日よりSphere3D社(日本国内ではタンベルグデータ株式会社)から製品の提供を行います。
ただし、一部製品は販売終了となります。ご了承ください。

バックアップソフトウェアのご紹介 Backup and Restore Functions for Windows OS

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Windows 8 / 8.1(ファイル履歴)標準バックアップツールを使ったバックアップ手順

コントロールパネル > システムとセキュリティ > ファイル履歴でファイルのバックアップコピーを保存をクリックします。
コントロールパネル > システムとセキュリティ > ファイル履歴でファイルのバックアップコピーを保存をクリックします。

「オンにする」をクリックします。
「オンにする」をクリックします。

コピー先がRDXになっていない場合は、「ドライブの選択」をクリックします。

RDXを選択し、「OK」をクリックします。
RDXを選択し、「OK」をクリックします。

バックアップする対象フォルダを選択します。「ドキュメント」フォルダにデータが入っている場合は、自動選択のままでかまいません。
「詳細設定」をクリックするとバックアップする頻度などが設定できます。

※「ファイル履歴」のバックアップ対象は、ライブラリ、デスクトップ、連絡先、お気に入りのみです。
それ以外のフォルダやファイルをバックアップするにはライブラリに追加する必要があります。
また、バックアップはコンピュータのアイドリング時に行われます。

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